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世田谷・福祉生まれの商品一覧
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イヤーカフ(ゆに)
¥1,500
SOLD OUT
【施設販売のみ】煌めく石と、光沢のあるゴールドパーツがゴージャス感を漂わせる「イヤーカフ」。シンプルなパーツを存在感のあるデザインに仕立てたことで、耳元を華やかかつシックに彩ってくれます。存在感はたっぷりですが、実際につけてみるととても軽いので、耳への負担が少なく、つけていても気になりません。イヤーカフは耳に引っ掛けるタイプなので、ピアスの穴が開いていない方も楽しめます。 多機能型通所施設〈ゆに〉の、主に就労継続支援B型のメンバーによるオリジナルアクセサリーづくりは、〈せせせ〉への参画を機にスタートさせた取り組みです! アクセサリーづくりが得意なスタッフや、細かい作業を好むメンバーがいたことから話が持ち上がり、福祉のイメージが大きく変わるような商品にしようと、デザインには試行錯誤を重ねたといいます。 写真のイヤーカフを定番の形として制作しつつ、作業に慣れてきたメンバーやオリジナルのものづくりが得意なメンバーは、それぞれに趣向を凝らしたアクセサリーも手掛けていく予定です。今後どんなデザインの品々が展開されるのか、乞うご期待です! ▼ Information 販売価格:1500円(税込)※予定価格 サイズ:長さ 約14cm ※手作りのため大きさは多少異なります 製造・販売元:発達障害者就労支援センターゆに(UNI) <購入先> 発達障害者就労支援センターゆに(UNI) 〒158-0098 東京都世田谷区上用賀5-14-1上用賀アートホール2F TEL:03-5797-2343 FAX:03-3708-4334 営業時間:月~金曜の午前10時から午後5時30分(祝日、年末年始を除く) ▼ 施設紹介 〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉 〈社会福祉法人 トポスの会〉を母体とし、就労移行、自立訓練、就労継続支援B型の3事業を展開する多機能型通所施設。通所するメンバーの生活リズムや体調面を整えたり、精神的安定やコミュニケーションスキルを身につける活動、工賃収入を得ながらお弁当の製造や配達を行うなど、就労へ向けた訓練を行っています。 世田谷区上用賀にある〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉にはカフェスペースが設けられ、お弁当の注文や飲食が可能(但し、2023年9月からの施設リニューアル工事に伴い、2024年4月頃まで販売・注文は休止)。 〈ゆに〉の分場となる世田谷区喜多見の就労支援施設・店舗〈フェリーチェ〉は、区内の障害者支援施設でつくられた製品を集めたカタログ『はっぴぃハンドメイド』のアンテナショップとして運営され、さまざまな福祉施設の焼き菓子、パン、雑貨、日用品などが販売されています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/09/12/164837
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ギフトセット Mサイズ(まもりやま工房)
¥2,000
SOLD OUT
【店舗販売のみ】〈まもりやま工房〉が、名前の通りまごころを込めてつくる「まごころクッキー」のギフトセット。クッキーとガレット計15種類が入って2千円と、お得感たっぷりの商品です! お友達や親戚と会うときの手土産にはもちろん、お世話になった人へのお礼にもおすすめ。〈まもりやま工房〉で販売している自家焙煎珈琲とも相性抜群です。 アーモンドやチョコレート、フルーツなどの素材をふんだんに使ったクッキーは、バターの香りが豊かで、甘さ控えめ。懐かしい味で、幅広い世代が楽しめる商品です。甘いのがちょっと苦手という人も楽しめる「チーズ」クッキーが入っているのも、このギフトセットの嬉しいところ。サクサクとした歯ごたえのガレットは、ココナッツ味とセサミ味の2種展開です。 ▼ Information 販売価格:2000円(税込) サイズ(箱): W21.5×H6.5×D21cm 種類・容量:クッキー(アーモンドココア、ミックス、お花ちゃん×2、マーブル、チーズ、こぐま、チャンク、ごま、サムプリント、チョコチップ、ミックス、アラカルト、フルーツ)、ガレット(ココ、セサミ) 製造・販売元:まもりやま工房 <購入先> まもりやま工房 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5まもりやまテラス3F TEL:03-3460-9019 FAX:03-3460-9034 営業時間:月曜日から金曜日の9:00~17:00(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く) 美まもりやまカフェ 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5 守山地区会館交流ロビー TEL:070-3946-9793(社会福祉協議会新代田地区事務局) 営業時間:第1木曜日と第3木曜日の月2回、13:00〜15:00 フェリーチェ本店 住所:〒157-0067 東京都世田谷区喜多見9-2-33 営業時間:月曜日~土曜日の10時〜19時(日曜日、祝日、年末年始を除く) 代田区民センター 住所:〒155-0033 東京都世田谷区代田6-34-13 1階ロビー 営業時間:火曜日と金曜日の10時〜16時 その他 喫茶ぴあ粕谷店、喫茶JOY、世田谷図書館、下北沢図書館カウンター、三軒茶屋図書館カウンター、二子玉川図書館カウンターほか ▼ 施設紹介 〈まもりやま工房〉 平成31年4月、平成から令和へ移り変わるように、前身の〈大原福祉作業所〉から〈まもりやま工房〉に生まれ変わりました。名称は、地域の方々の「守山の名前を残してほしい」との思いを受けてつけられたものです。〈社会福祉法人せたがや樫の木会〉が運営しています。 主に知的障害のある方が働く就労継続支援B型事業所で、旧守山小学校の校舎を活用した複合施設〈まもりやまテラス〉の3階を拠点にしています。同施設内には〈区立守山地区会館〉や〈区立守山保育園〉も併設。クッキーなどの製菓や自家焙煎珈琲の製造・販売に取り組み、地域のお店での取り扱いも増えてきました。毎月第1・3木曜日には〈守山地区会館〉で、地域の方の憩いの場である「美まもりやまカフェ」をオープンしています。自主生産品以外の仕事として、区からの受託で、まもりやまテラスの清掃も担っています。「しっかり働き、工賃を得る」を目標に、余暇活動にも力を入れながら「やりがいのある楽しい日々」を目指しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/10/02/091151
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環境にやさしい 万能!おりぞうぞうきん(奥沢福祉園)
¥100
SOLD OUT
【施設販売のみ】洗面台の水アカや、テレビの周りのほこりが気になる…… そんな時に役立つのが、この「おりぞう」。その名の通り、織りで作られたぞうきんです。袋の部分に手を入れて拭くことができるので、お掃除の時に手が汚れません。使い方は、ただ水に濡らして磨くだけと超カンタン!乾いた状態でもほこりをよく吸着するので、ガラスやテレビの画面など、気になった時にさっと拭くだけでキレイに。「汚れがよく落ちる」「長持ちする」「洗剤いらずで環境にやさしい」と評判で、製造する〈奥沢福祉園〉に直接買いにくる人もいるほどの、リピーター続出のロングセラー商品です。 「おりぞう」に使用している素材は、製品にならなかったストッキング。四国の工場から譲りうけ、パステルカラーやビビットなカラーに〈奥沢福祉園〉のメンバーと職員が染めています。その時々によって色合いが違い、組み合わせによっても表情が変わる、一点物です。染め上げたストッキングはカットし、専用の型で編み込んでいきます。袋状に留める仕上げ作業は、ボランティア団体〈玉川ボランティアビューロー〉が手がけ、パッケージはメンバーの保護者がデザインするなど、多くの人との協働から出来上がった商品です。 キッチンやお部屋に吊るしても、カラフルでかわいい!(吊るし紐付き)お掃除が楽しくなるアイテムです。 ▼ Information 販売価格:100円(税込) 素材:ナイロン(ストッキング) サイズ:約20×20cm ※手作りのため大きさは多少異なります 製造・販売元:奥沢福祉園 【購入先】 奥沢福祉園 〒158-0083 東京都世田谷区奥沢6-29-2 TEL:03-5758-3546 FAX:03-5758-3548 営業時間:平日10:00〜16:00 フェリーチェ本店 東京都世田谷区喜多見9-2-33 営業時間:月曜日~土曜日の10時〜19時(祝日、年末年始を除く) ▼ 施設紹介 〈奥沢福祉園〉 東急線自由が丘駅より徒歩8分。バス通りに面した住宅街にある〈奥沢福祉園〉は、前身の〈等々力福祉園〉から名称と場所を変え、平成17年4月に開設されました。 知的に障害のある18歳以上の方を対象に、作業、創作、運動、余暇等の日中活動を行っています。宿泊活動やプール、季節行事を催しながら、暮らしの中での様々な経験を通じて、メンバーが地域で豊かな生活が送れるよう支援しています。スポーツクラブ、園芸クラブ、散策クラブなど、月に1度のクラブ活動に取り組んでいるほか、当園を会場に「おくさわさわやかまつり」などを開いています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/10/02/091205
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パウンドケーキ 6種(まもりやま工房)
¥200
SOLD OUT
【店舗販売のみ】 地域の方たちからも「おいしい!」と好評の、〈まもりやま工房〉の人気商品です。味は、ミックスフルーツ、はちみつ、ラムレーズン、ごま、そして夏季限定のレモンとオレンジの6種類。商店街のお茶屋さんが味に惚れ込み、クッキーと合わせてお店に置いてくれるようになったりと、地域とのつながりを作ってくれた〈まもりやま工房〉にとっても思い入れのある商品です。 主に知的に障害のある方たちが得意分野を活かし、生地作りや袋入れ、ラベル貼りなどに携わっています。毎月第1・3木曜日、〈守山地区会館〉内にオープンする「美(み)まもりやまカフェ」でも、同事業所が焙煎したコーヒーと合わせて楽しむことができます。 控えめな甘さが口の中にふわっと広がる、定番のはちみつ味。フルーツやくるみをふんだんに使ったフルーツ味。お酒がほんのり香るラムレーズン味。ごま味は黒糖との相性が絶妙で、ごま好きにたまりません。ほろ苦いピールがアクセントのレモン味とオレンジ味は、冷蔵庫で冷やして食べるのもおすすめ。お好みに合わせて、さまざまな味を楽しんでください。 ▼ Information 販売価格:200円/1個(税込) 種類・容量:黒ごま、ラムレーズン、ミックスフルーツ、はちみつ、レモン(季節限定)、オレンジ(季節限定)、1個入り 製造・販売元:まもりやま工房 【購入先】 まもりやま工房 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5まもりやまテラス3F TEL:03-3460-9019 FAX:03-3460-9034 営業時間:月曜日から金曜日の9:00~17:00(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く) 美まもりやまカフェ 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5 守山地区会館交流ロビー TEL:070-3946-9793(社会福祉協議会新代田地区事務局) 営業時間:第1木曜日と第3木曜日の月2回、13時〜15時 フェリーチェ本店 東京都世田谷区喜多見9-2-33 営業時間:月曜日~土曜日の10時〜19時(祝日、年末年始を除く) 代田区民センター 住所:〒155-0033 東京都世田谷区代田6-34-13 1階ロビー 営業時間:火曜日と金曜日の10時〜16時 その他 喫茶ぴあ粕谷店、喫茶JOY、世田谷図書館、下北沢図書館カウンター、三軒茶屋図書館カウンター、二子玉川図書館カウンターほか ▼ 施設紹介 〈まもりやま工房〉 平成31年4月、平成から令和へ移り変わるように、前身の〈大原福祉作業所〉から〈まもりやま工房〉に生まれ変わりました。名称は、地域の方々の「守山の名前を残してほしい」との思いを受けてつけられたものです。〈社会福祉法人せたがや樫の木会〉が運営しています。 主に知的障害のある方が働く就労継続支援B型事業所で、旧守山小学校の校舎を活用した複合施設〈まもりやまテラス〉の3階を拠点にしています。同施設内には〈区立守山地区会館〉や〈区立守山保育園〉も併設。クッキーなどの製菓や自家焙煎珈琲の製造・販売に取り組み、地域のお店での取り扱いも増えてきました。毎月第1・3木曜日には〈守山地区会館〉で、地域の方の憩いの場である「美まもりやまカフェ」をオープンしています。自主生産品以外の仕事として、区からの受託で、まもりやまテラスの清掃も担っています。「しっかり働き、工賃を得る」を目標に、余暇活動にも力を入れながら「やりがいのある楽しい日々」を目指しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/10/02/091151
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フライドチキンのアクセサリー(ゆに)
¥900
SOLD OUT
【施設販売のみ】誰かが耳につけていて、その存在に気づいた瞬間「……えっ⁉」と2度見、いや3度見してしまうであろう「フライドチキン」のアクセサリー。こんがり揚がった衣のザクザク感は、思わずかぶりつきたくなるほどのリアルさです。一口かじったあとのお肉の質感もまさにそのもの。こんなに精巧ながらもサイズは1cm程度というのにもシビレます……! この作品は、発達障害のあるメンバーの就労支援事業を行う〈ゆに〉に通所する、ひとりのメンバーが手掛けたもの。普段からミニチュア玩具の制作を得意とするそのメンバーは、フライドチキン以外にもチョコレートやドーナツなど、さまざまなアイテムを制作しているのだとか。 フライドチキンという特殊なモチーフですが、そのシンプルさゆえ、耳につけても案外違和感なし。むしろ「かわいい」と思えるはず⁉ 金具なしのチキンにはチェーンを取り付けて、ネックレスにしてもいいかもしれません。〈ゆに〉では今後、フライドチキン以外にも、ミニチュアフードのアクセサリーや玩具を展開していく予定です。どうぞお楽しみに! ▼ Information 販売価格:900円(税込)※予定価格 サイズ:H2〜3.5×W1〜2cm ※手作りのため大きさは多少異なります 製造・販売元:発達障害者就労支援センターゆに(UNI) <購入先> 発達障害者就労支援センターゆに(UNI) 〒158-0098 東京都世田谷区上用賀5-14-1上用賀アートホール2F TEL:03-5797-2343 FAX:03-3708-4334 営業時間:月~金曜の午前10時から午後5時30分(祝日、年末年始を除く) ▼ 施設紹介 〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉 〈社会福祉法人 トポスの会〉を母体とし、就労移行、自立訓練、就労継続支援B型の3事業を展開する多機能型通所施設。通所するメンバーの生活リズムや体調面を整えたり、精神的安定やコミュニケーションスキルを身につける活動、工賃収入を得ながらお弁当の製造や配達を行うなど、就労へ向けた訓練を行っています。 世田谷区上用賀にある〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉にはカフェスペースが設けられ、お弁当の注文や飲食が可能(但し、2023年9月からの施設リニューアル工事に伴い、2024年4月頃まで販売・注文は休止)。 〈ゆに〉の分場となる世田谷区喜多見の就労支援施設・店舗〈フェリーチェ〉は、区内の障害者支援施設でつくられた製品を集めたカタログ『はっぴぃハンドメイド』のアンテナショップとして運営され、さまざまな福祉施設の焼き菓子、パン、雑貨、日用品などが販売されています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/09/12/164837
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ギフトセット Lサイズ(まもりやま工房)
¥3,000
SOLD OUT
【店舗販売のみ】 地域の方たちに大好評の〈まもりやま工房〉の焼き菓子が、豪華なギフトセットになりました!サクサクのガレットが2種類、口の中でほろほろっとほどけるパウンドケーキが4種類、そしてバターの香るクッキーが12種類入っています。 全体的に甘さが控えめなので、幅広い年代の方が楽しめる商品。お花やこぐまを型取ったかわいいクッキーも入り、親戚の集まりや友人とのパーティに持っていくと喜ばれること間違いなし。ビールやワインのお供にぴったりな、オニオン味やチーズ味のクッキーが入っているのも嬉しいですね。 平成31年の事業所移転と改名に伴い、焼き菓子のラインナップもリニューアルした〈まもりやま工房〉。主に知的に障害がある方たちが得意分野を活かし、生地作り、成型、包装を行っています。物価が上がった今も、良質な材料にこだわり、お求めやすい価格での提供を続けています。まごころの込められたギフトセットで、豊かなティータイムをお届けしませんか。 ▼ Information 販売価格:3000円(税込) サイズ(箱): W26.5×H11.5×D19cm 種類・容量:ガレット(セサミ、ガレットココ)、パウンド(ラムレーズン、ハチミツ、ごま、ミックス)、クッキー(オニオン、ごま、こぐま、アーモンドココア、マーブル、ミックス×2、チーズ、チョコチップ、フルーツ×2、チャンク、アラカルト、お花ちゃん×2) 製造・販売元:まもりやま工房 <購入先> まもりやま工房 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5まもりやまテラス3F TEL:03-3460-9019 FAX:03-3460-9034 営業時間:月曜日から金曜日の9:00~17:00(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く) 美まもりやまカフェ 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5 守山地区会館交流ロビー TEL:070-3946-9793(社会福祉協議会新代田地区事務局) 営業時間:第1木曜日と第3木曜日の月2回、13:00〜15:00 フェリーチェ本店 住所:〒157-0067 東京都世田谷区喜多見9-2-33 営業時間:月曜日~土曜日の10時〜19時(日曜日、祝日、年末年始を除く) 代田区民センター 住所:〒155-0033 東京都世田谷区代田6-34-13 1階ロビー 営業時間:火曜日と金曜日の10時〜16時 その他 喫茶ぴあ粕谷店、喫茶JOY、世田谷図書館、下北沢図書館カウンター、三軒茶屋図書館カウンター、二子玉川図書館カウンターほか ▼ 施設紹介 〈まもりやま工房〉 平成31年4月、平成から令和へ移り変わるように、前身の〈大原福祉作業所〉から〈まもりやま工房〉に生まれ変わりました。名称は、地域の方々の「守山の名前を残してほしい」との思いを受けてつけられたものです。〈社会福祉法人せたがや樫の木会〉が運営しています。 主に知的障害のある方が働く就労継続支援B型事業所で、旧守山小学校の校舎を活用した複合施設〈まもりやまテラス〉の3階を拠点にしています。同施設内には〈区立守山地区会館〉や〈区立守山保育園〉も併設。クッキーなどの製菓や自家焙煎珈琲の製造・販売に取り組み、地域のお店での取り扱いも増えてきました。毎月第1・3木曜日には〈守山地区会館〉で、地域の方の憩いの場である「美まもりやまカフェ」をオープンしています。自主生産品以外の仕事として、区からの受託で、まもりやまテラスの清掃も担っています。「しっかり働き、工賃を得る」を目標に、余暇活動にも力を入れながら「やりがいのある楽しい日々」を目指しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/10/02/091151
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イヤリング(ゆに)
¥2,000
SOLD OUT
【施設販売のみ】煌めく石と、光沢のあるゴールドパーツがゴージャス感を漂わせる「イヤリング&イヤーカフ」。シンプルなパーツを存在感のあるデザインに仕立てたことで、耳元を華やかかつシックに彩ってくれます。存在感はたっぷりですが、実際につけてみるととても軽いので、耳への負担が少なく、つけていても気になりません。 多機能型通所施設〈ゆに〉の、主に就労継続支援B型のメンバーによるオリジナルアクセサリーづくりは、〈せせせ〉への参画を機にスタートさせた取り組みです! アクセサリーづくりが得意なスタッフや、細かい作業を好むメンバーがいたことから話が持ち上がり、福祉のイメージが大きく変わるような商品にしようと、デザインには試行錯誤を重ねたといいます。 写真のイヤリングを定番の形として制作しつつ、作業に慣れてきたメンバーやオリジナルのものづくりが得意なメンバーは、それぞれに趣向を凝らしたアクセサリーも手掛けていく予定です。今後どんなデザインの品々が展開されるのか、乞うご期待です! ▼ Information 販売価格:2000円(税込)※予定価格 サイズ:長さ 約7cm ※手作りのため大きさは多少異なります 製造・販売元:発達障害者就労支援センターゆに(UNI) <購入先> 発達障害者就労支援センターゆに(UNI) 〒158-0098 東京都世田谷区上用賀5-14-1上用賀アートホール2F TEL:03-5797-2343 FAX:03-3708-4334 営業時間:月~金曜の午前10時から午後5時30分(祝日、年末年始を除く) ▼ 施設紹介 〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉 〈社会福祉法人 トポスの会〉を母体とし、就労移行、自立訓練、就労継続支援B型の3事業を展開する多機能型通所施設。通所するメンバーの生活リズムや体調面を整えたり、精神的安定やコミュニケーションスキルを身につける活動、工賃収入を得ながらお弁当の製造や配達を行うなど、就労へ向けた訓練を行っています。 世田谷区上用賀にある〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉にはカフェスペースが設けられ、お弁当の注文や飲食が可能(但し、2023年9月からの施設リニューアル工事に伴い、2024年4月頃まで販売・注文は休止)。 〈ゆに〉の分場となる世田谷区喜多見の就労支援施設・店舗〈フェリーチェ〉は、区内の障害者支援施設でつくられた製品を集めたカタログ『はっぴぃハンドメイド』のアンテナショップとして運営され、さまざまな福祉施設の焼き菓子、パン、雑貨、日用品などが販売されています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/09/12/164837
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まもりやままごころクッキー 7種(まもりやま工房)
¥150
SOLD OUT
【店舗販売のみ】 主に知的に障害のある方たちが得意分野を活かし、生地作りからラベル貼りまで手掛けている〈まもりやま工房〉のクッキー。名前の通り、まごころがたっぷりこもった商品です。子どもから大人まで安心して食べられるよう、体にやさしい食材を使い、1枚1枚丁寧につくられています。 シナモンとアーモンドの風味が豊かで、ラズベリージャムの酸味がさりげないアクセントになっている「サムプリント」。くるみ、アーモンド、チョコがゴロゴロ入っているのが嬉しい「チャンク」。サクサクとした歯ごたえのガレットは、ココナッツ味とセサミ味の2種類楽しめます。 「甘いものが苦手」という人におすすめなのが、黒こしょうが効いた「チーズ」と、赤玉ねぎとチーズの相性が抜群の「オニオン」。ビールやワインのお供にもぴったりです。 また、〈まもりやま工房〉では、アレルギーがある方も食べられるようにと、豆乳クッキーも受注販売しています。保育園や幼稚園からの注文に対応するため、試行錯誤して作られた逸品も、ぜひお試しください。 ▼ Information 販売価格:150円/1袋(税込) 種類・容量:「アラカルト」5枚入り、「サムプリント」4枚入り、「チーズ」7枚入り、「オニオン」3枚入り、「チャンク」1枚入り、「ガレットセサミ」25g、「ガレットココ」25g 製造・販売元:まもりやま工房 【購入先】 まもりやま工房 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5まもりやまテラス3F TEL:03-3460-9019 FAX:03-3460-9034 営業時間:月曜日から金曜日の9:00~17:00(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く) 美まもりやまカフェ 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5 守山地区会館交流ロビー TEL:070-3946-9793(社会福祉協議会新代田地区事務局) 営業時間:第1木曜日と第3木曜日の月2回、13時〜15時 フェリーチェ本店 東京都世田谷区喜多見9-2-33 営業時間:月曜日~土曜日の10時〜19時(祝日、年末年始を除く) 代田区民センター 住所:〒155-0033 東京都世田谷区代田6-34-13 1階ロビー 営業時間:火曜日と金曜日の10時〜16時 その他 喫茶ぴあ粕谷店、喫茶JOY、世田谷図書館、下北沢図書館カウンター、三軒茶屋図書館カウンター、二子玉川図書館カウンターほか ▼ 施設紹介 〈まもりやま工房〉 平成31年4月、平成から令和へ移り変わるように、前身の〈大原福祉作業所〉から〈まもりやま工房〉に生まれ変わりました。名称は、地域の方々の「守山の名前を残してほしい」との思いを受けてつけられたものです。〈社会福祉法人せたがや樫の木会〉が運営しています。 主に知的障害のある方が働く就労継続支援B型事業所で、旧守山小学校の校舎を活用した複合施設〈まもりやまテラス〉の3階を拠点にしています。同施設内には〈区立守山地区会館〉や〈区立守山保育園〉も併設。クッキーなどの製菓や自家焙煎珈琲の製造・販売に取り組み、地域のお店での取り扱いも増えてきました。毎月第1・3木曜日には〈守山地区会館〉で、地域の方の憩いの場である「美まもりやまカフェ」をオープンしています。自主生産品以外の仕事として、区からの受託で、まもりやまテラスの清掃も担っています。「しっかり働き、工賃を得る」を目標に、余暇活動にも力を入れながら「やりがいのある楽しい日々」を目指しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/10/02/091151
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コッペパンサンド スモークサーモン&クリームチーズ/海老&アボカド/蒸し鶏&ごぼう&柴漬け(ゆに)
¥350
SOLD OUT
【施設販売のみ】20cm程あるコッペパンに定番具材や変わり具材をサンドした、多機能型通所施設〈ゆに〉の「コッペパンサンド」。現在展開するのは、クリームチーズの爽やかな酸味にサーモンの旨みと風味が加わった「スモークサーモン&クリームチーズ」、ビネガーの効いたキュウリと玉ねぎのピクルス、アボカドペースト、ボイル海老をサンドした「海老&アボカド」、根野菜のきんぴらに蒸し鶏と柴漬けを加えた「蒸し鶏&ゴボウ&柴漬け」の3種。特に、ゴボウの香りとシャキシャキ食感、きんぴらの甘辛さと柴漬けの酸味が絶妙にマッチした「蒸し鶏&ゴボウ&柴漬け」は新感覚のサンドイッチです。 発達障害のあるメンバーの就労支援事業としてお弁当製造・配達を行っている〈ゆに〉。2023年9月から施設リニューアル工事に伴ってしばらくお弁当提供は休止となりますが、その代わりのメニューとして開発されました。 現在、世田谷区玉川にある〈ふたこビール〉との協働で、ビールの原料である麦芽の搾り粕を練り込んだコッペパンを開発中。より栄養価の高いコッペパンサンドの提供を目指しています。 ▼ Information 販売価格:350円(税込)※予定価格 種類:スモークサーモン&クリームチーズ/海老&アボカド/蒸し鶏&ごぼう&柴漬け 製造・販売元:発達障害者就労支援センターゆに(UNI) <購入先> 発達障害者就労支援センターゆに(UNI) 〒158-0098 東京都世田谷区上用賀5-14-1上用賀アートホール2F TEL:03-5797-2343 FAX:03-3708-4334 営業時間:月~金曜の午前10時から午後5時30分(祝日、年末年始を除く) ▼ 施設紹介 〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉 〈社会福祉法人 トポスの会〉を母体とし、就労移行、自立訓練、就労継続支援B型の3事業を展開する多機能型通所施設。通所するメンバーの生活リズムや体調面を整えたり、精神的安定やコミュニケーションスキルを身につける活動、工賃収入を得ながらお弁当の製造や配達を行うなど、就労へ向けた訓練を行っています。 世田谷区上用賀にある〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉にはカフェスペースが設けられ、お弁当の注文や飲食が可能(但し、2023年9月からの施設リニューアル工事に伴い、2024年4月頃まで販売・注文は休止)。 〈ゆに〉の分場となる世田谷区喜多見の就労支援施設・店舗〈フェリーチェ〉は、区内の障害者支援施設でつくられた製品を集めたカタログ『はっぴぃハンドメイド』のアンテナショップとして運営され、さまざまな福祉施設の焼き菓子、パン、雑貨、日用品などが販売されています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/09/12/164837
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まもりやままごころクッキー 8種(まもりやま工房)
¥100
SOLD OUT
【店舗販売のみ】〈まもりやま工房〉がつくるクッキーはやさしい甘さで、幅広い年代が楽しめる商品です。まごころのこもった美味しいお菓子を提供したい!という想いで、厳選された素材を使い、一つひとつ手作りでつくられています。 チェリーなどの食感がアクセントの「フルーツ」、バターとごまの相性が抜群の「ごま」、見た目も楽しめる「お花ちゃん」や「こぐま」、フルーツ・マーブル・アーモンドココアが楽しめる「ミックス」など、全部で8種類。ちょっと懐かしい気分になるクッキーで、コーヒーや紅茶にもよく合います。お値段が100円なのも、嬉しいポイントです。 平成31年4月の事業所移転、そして〈大原福祉作業所〉から〈まもりやま工房〉への改名に伴い、「まもりやままごころクッキー」としてラインナップをリニューアルしました。主に知的に障害のある方たちが得意分野を活かし、生地作りや成型、袋入れ、ラベル貼りを行っています。材料にこだわりつつも、物価高騰には負けず、手に取りやすいワインコイン商品として続けています。 クッキーは〈まもりやま工房〉のほか、世田谷代田にある区民センターや区内の図書館カウンター、地域のカフェなどで販売中。子どもから大人まで、多くの方に愛される〈まもりやま工房〉の人気定番商品。ぜひ世田谷区内の店舗を訪れてみてください。 ▼ Information 販売価格:100円/1袋(税込) 種類・容量:「ミックス」3枚入り、「フルーツ」3枚入り、「マーブル」3枚入り、「アーモンドココア」3枚入り、「チョコチップ」3枚入り、「ごま」3枚入り、「お花ちゃん」3枚入り、「こぐま」2枚入り ※こぐまクッキーは注文生産、10個から 製造・販売元:まもりやま工房 【購入先】 まもりやま工房 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5まもりやまテラス3F TEL:03-3460-9019 FAX:03-3460-9034 営業時間:月曜日から金曜日の9:00~17:00(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く) 美まもりやまカフェ 〒155-0033 東京都世田谷区代田6-21-5 守山地区会館交流ロビー TEL:070-3946-9793(社会福祉協議会新代田地区事務局) 営業時間:第1木曜日と第3木曜日の月2回、13時〜15時 フェリーチェ本店 東京都世田谷区喜多見9-2-33 営業時間:月曜日~土曜日の10時〜19時(祝日、年末年始を除く) 代田区民センター 住所:〒155-0033 東京都世田谷区代田6-34-13 1階ロビー 営業時間:火曜日と金曜日の10時〜16時 その他 喫茶ぴあ粕谷店、喫茶JOY、世田谷図書館、下北沢図書館カウンター、三軒茶屋図書館カウンター、二子玉川図書館カウンターほか ▼ 施設紹介 〈まもりやま工房〉 平成31年4月、平成から令和へ移り変わるように、前身の〈大原福祉作業所〉から〈まもりやま工房〉に生まれ変わりました。名称は、地域の方々の「守山の名前を残してほしい」との思いを受けてつけられたものです。〈社会福祉法人せたがや樫の木会〉が運営しています。 主に知的障害のある方が働く就労継続支援B型事業所で、旧守山小学校の校舎を活用した複合施設〈まもりやまテラス〉の3階を拠点にしています。同施設内には〈区立守山地区会館〉や〈区立守山保育園〉も併設。クッキーなどの製菓や自家焙煎珈琲の製造・販売に取り組み、地域のお店での取り扱いも増えてきました。毎月第1・3木曜日には〈守山地区会館〉で、地域の方の憩いの場である「美まもりやまカフェ」をオープンしています。自主生産品以外の仕事として、区からの受託で、まもりやまテラスの清掃も担っています。「しっかり働き、工賃を得る」を目標に、余暇活動にも力を入れながら「やりがいのある楽しい日々」を目指しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/10/02/091151
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ポップコーン 特製キャラメル/ストロベリー(ゆに)
¥200
SOLD OUT
【施設販売のみ】口に放り込めば、カリッ! サクッ! とした軽やかな食感とともに、キャラメルのリッチな甘みと香ばしさが広がる「特製キャラメル」。そして、コクのある甘さにイチゴの香りと酸味が加わった「ストロベリー」。イベントで出品すると完売必至という多機能型通所施設〈ゆに〉の「ポップコーン」は、一口食べると伸ばす指が止まらない、うわさ通りのおいしさです。 トウモロコシの実を炒るところから、ソースづくり、コーティング、袋詰めまで、メンバーとスタッフの協力のなかで製造されるポップコーン。おいしさの秘訣は1粒1粒への丁寧なソースコーティングにあります。水あめ状になった高温のキャラメルソースを、手袋を何重にも重ねて、均一に、まんべんなく、ソースが行き渡るように手で絡めています。 こだわりは原料にも。キャラメル味に使う砂糖は、三温糖と素焚糖をミックスさせたオリジナル。ストロベリー味には、ソースを絡めた後にフリーズドライのイチゴパウダーをふりかけ、酸味と香りをアップさせています。レシピも原料もこだわりたっぷりにもかかわらず、1袋200円というお手頃価格がうれしい! 一度食べたらきっとファンになること間違いなし。 ▼ Information 販売価格:200円(税込) 賞味期限:1か月 製造・販売元:発達障害者就労支援センターゆに(UNI) <購入先> 発達障害者就労支援センターゆに(UNI) 〒158-0098 東京都世田谷区上用賀5-14-1上用賀アートホール2F TEL:03-5797-2343 FAX:03-3708-4334 営業時間:月~金曜の午前10時から午後5時30分(祝日、年末年始を除く) ▼ 施設紹介 〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉 〈社会福祉法人 トポスの会〉を母体とし、就労移行、自立訓練、就労継続支援B型の3事業を展開する多機能型通所施設。通所するメンバーの生活リズムや体調面を整えたり、精神的安定やコミュニケーションスキルを身につける活動、工賃収入を得ながらお弁当の製造や配達を行うなど、就労へ向けた訓練を行っています。 世田谷区上用賀にある〈発達障害者就労支援センターゆに(UNI)〉にはカフェスペースが設けられ、お弁当の注文や飲食が可能(但し、2023年9月からの施設リニューアル工事に伴い、2024年4月頃まで販売・注文は休止)。 〈ゆに〉の分場となる世田谷区喜多見の就労支援施設・店舗〈フェリーチェ〉は、区内の障害者支援施設でつくられた製品を集めたカタログ『はっぴぃハンドメイド』のアンテナショップとして運営され、さまざまな福祉施設の焼き菓子、パン、雑貨、日用品などが販売されています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/09/12/164837
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まる うさぎストラップ(あゆみ園)
¥300
SOLD OUT
【店頭販売のみ】もはや、アイドル然とした輝きと存在感を放つ5匹のうさぎたち。まん丸胴体に、にっこりスマイル。ロマンチックなレースドレスに、鮮やかなリボン飾り。今時なカラフルメッシュヘアのうさぎも! 手に取った瞬間から目が離せなくなるこのストラップ、すでに取り扱いショップでも大きな反響があるのだとか。 主に知的障害のある人が通所する〈あゆみ園〉の、レクリエーションクラブのメンバーが中心となって制作している「まる うさぎストラップ」。もともとは「アマビエ」をモチーフにしていましたが、2023年の干支であるうさぎにアレンジしてみようと制作が始まりました。 羊の原毛でフェルト玉をつくるところから、顔入れ、耳つけ、衣装の装飾まで、すべてメンバーの手作業によるもの。統一された“丸”になるような工夫や、フェルト玉の硬さや乾燥時間にもこだわっています。また、多くのメンバーが少しでもどこかの工程に関われるような流れも整えてきました。 今後、シーズンやイベントごとに衣装を変えたうさぎたちをお披露目予定。インパクト大かつ、癒しを誘ううさぎたちを、ぜひあなたのバッグやケータイのおともに。 ▼Information 販売価格:300円(税込) サイズ:直径4~7cm 製造・販売元:社会福祉法人 愛隣会 あゆみ園 【購入先】 ※商品や商品セットについては当サイトオリジナルのものもあるため、店舗での販売商品や在庫状況については、事前に施設にご確認いただきますようお願いいたします。 COHANA(コハナ) 〒152-0023 東京都目黒区八雲1-1-10(めぐろ区民キャンパス内) 営業時間:11時~15時30分 定休日:日・月曜、祝日、年末年始 Sun Marche さんまるしぇ 〒152-0002 東京都目黒区目黒本町1₋14₋24(社会福祉法人いたるセンター 目黒区目黒本町福祉工房内) 営業時間:11時~19時 【購入先・商品に関するお問い合わせ先】 社会福祉法人愛隣会 あゆみ園(東京都目黒区大橋2-19-1) TEL:03-3466-0812 FAX:03-3466-0881 MAIL:ayumien@helen.ocn.ne.jp ▼ 施設紹介 〈あゆみ園〉 高齢、障害、児童・保育施設が建ち並ぶ〈社会福祉法人 愛隣会〉の敷地の一画に、1990年に開設された障害福祉サービス〈あゆみ園〉。世田谷区・目黒区に住む、主に知的障害のある方が通所するこの施設は、利用者の思いやニーズを尊重し、一人ひとりの能力や個性が十分に発揮されるような支援を目指しています。 陶芸作品、ビーズアクセサリー、刺繍などの創作活動を基本とする「陶芸班」、紙漉き、機織り、針仕事などを行う「紙工班」、チラシの折り込み作業や配布を行う「なごやか班」と、3班に分かれての活動のほか、スポーツ、レクリエーション、調理など、利用者の得意を広げるクラブ活動も用意されています。 また、ボランティアの力を借りながら、年間を通してさまざまな交流イベントを積極的に実施。地域の相互理解を得ながら、「開かれた施設」として根づくことを目指しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/104156
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手作りクッキー(岡本福祉作業ホーム玉堤分場)
¥100
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【店舗販売のみ】ハート、動物、花型など、形も大きさもさまざま。さらにプレーンとココアのふたつの味がひと袋に!〈岡本福祉作業ホーム玉堤分場〉が手がける、食べ切りサイズの「手づくりクッキー」は、ひと袋100円とワンコインの価格設定もうれしい。 原材料は、無塩バター、小麦粉、砂糖、卵、ココアのみ。サクッと軽い歯ごたえで、甘さ控えめ。菓子づくり専門の講師を交えてつくりあげたレシピと、飽きの来ないシンプルな味わいは、同施設の自慢です。 クッキーの生地づくりからラッピングまで、施設の全メンバーや地域のボランティアさんと一緒に行っています。クリスマスシーズンには、ベル、ヒイラギ型のクッキーを加えたり、同施設でつくる手漉き和紙をラベルに用いたハロウィンバージョンなど、季節に合わせたデザインの工夫も。その丁寧な仕事とクッキーのおいしさは地域でも知られ、近隣の教育機関や教会などから毎年多くの注文が入るのだとか。また、お小遣いで買いに来る子どもや、「食べ切りサイズがうれしい」と購入する高齢者も。 ラベルデザインのオーダーも承ります。大ロットの注文にも応えられるので、イベントの景品や、オリジナルの贈答品にもおすすめです。 ▼Information 販売価格: 100円(税込) 内容量:20グラム 原材料・素材:無塩バター、小麦粉、砂糖、卵、ココア 製造・販売元:岡本福祉作業ホーム玉堤分場 【購入先】 ※商品や商品セットについては当サイトオリジナルのものもあるため、店舗での販売商品や在庫状況については、事前に施設にご確認いただきますようお願いいたします。 フェリーチェ本店 住所:〒157-0067 東京都世田谷区喜多見9-2-33 営業時間:月曜日~土曜日の10時〜19時(日曜日、祝日、年末年始を除く) 岡本福祉作業ホーム玉堤分場 住所:〒158-0087 東京都世田谷区玉堤2-3-1 電話番号:03-5707-9431 FAX:03-5707-9433 営業時間:月曜日~金曜日の9時〜17時(土・日曜日、祝日、年末年始を除く) ▼ 施設紹介 〈岡本福祉作業ホーム玉堤分場〉 1992年、世田谷区による身体障害者通所授産施設〈東京都世田谷区岡本福祉作業ホーム玉堤分場〉として開設。現在は〈社会福祉法人泉会〉が指定管理を受け、就労継続支援B型、就労移行支援の事業を行っています。 就労継続支援B型として、クッキーの製造・販売や、牛乳パックのリサイクルによる紙漉き製品の制作・販売を行っています。作業工程を細分化し、利用者の得意分野を生かせるものづくりに取り組んでいます。また、小学校、児童館、介護施設などに利用者が出向き、紙漉きやお面絵描きのワークショップを行う「出張教室」も実施。利用者が地域で活躍できる場を設けています。就労移行支援では、パソコンスキル、履歴書の書き方、面接練習、実習等の就労プログラムに取り組み、利用者の就職を目指しています。 同施設の事業目標は「働くことを通して、あなたの笑顔を応援します」。全員が役割を持ち、達成感や自信につながるようなサポートを行っています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/104953
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パウンドケーキ(スライス)(東京カベナント教会のぞみ園)
¥170
SOLD OUT
【店舗販売のみ】ボリュームたっぷりに焼き上げられ、きれいな割れ目の入ったパウンドケーキ。ですが、なんとベーキングパウダー不使用。北海道産の小麦粉、トラン脂肪酸に配慮したマーガリン、砂糖、卵と、きわめてシンプルな材料だけでこの膨らみを持たせるのは、すごい技術かも!? 紅茶、抹茶、マーブル、オレンジ、りんごと、定番から季節限定品まで、約12種のフレーバが楽しめます。 菓子製造のすべてを手作業にこだわる〈東京カベナント教会のぞみ園〉。季節ごとに変わる生地の特徴を捉え、きめ細かく、しっとりふんわりに焼き上げるパウンドケーキは、長年の試行錯誤と、経験豊富なメンバーの腕のたまもの。食感や味わいに大きな違いが出てくるため、ナッツやフルーツも手刻みにこだわっています。 1997年の開設当初、創設者は「東京銘菓になる!」とよく話していたそう。以来、「おいしさで勝負」をモットーに菓子製造に励んできた同施設。生地をつくる人、焼けたお菓子を鉄板からはがす人、袋に詰める人、乾燥材を入れる人、シールを貼る人、販売に行く人と、さまざまなメンバーの力を連携させ「また食べたい!」と手にとってもらえるお菓子を目指しています。余計なものが入らない安心安全な材料でつくられたお菓子は、小さなお子さまへのおやつにもおすすめです。 ▼Information 販売価格:170円(税込) 内容量:1スライス 製造・販売元:東京カべナント教会のぞみ園 【購入先】 東京カべナント教会のぞみ園(東京都世田谷区赤堤4-27-14) TEL:03-5376-7761 FAX:03-5376-7762 MAIL:nozomien@church.gr.jp ▼ 施設紹介 〈東京カベナント教会のぞみ園〉 世田谷区赤堤の〈宗教法人東京カベナント教会〉に付属する、就労継続支援B型事業所。1997年、同教会が運営する幼稚園に通っていたハンディキャップをもつ卒園生たちが社会に出るに伴い、働く場を提供したいと〈のぞみ園〉を設立。当時から焼き菓子製造と、官公庁・一般企業への出張販売を行い、おもに知的障害のある方の就労支援や経済的自立のサポートを行ってきました。 同施設のモットーは「味で勝負」。現在はクッキー、パウンドケーキを主力商品とし、「おいしい」「また食べたい」と手にとってもらえるお菓子を目指し、活動しています。 教会の1階に事業所があるため、日曜日の礼拝や教会主催のイベントに訪れる人々との交流も盛ん。出張販売をふくめ、社会や地域との接点を積極的に設け、利用者の社会性を育む活動も大切にしています。利用者の自立に向けた支援にますます力を注いでいます。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/104911
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よろこびいっぱいのお菓子たち 夢ころん(プレーン/フランボワーズ/ココア)(喜多見夢工房・喜多見夢工房分室)
¥180
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【店舗販売のみ】その名のとおり、“ころん”としたフォルムの一口サイズクッキー「夢ころん」。飽きのこないおいしさの「プレーン」、ほんのり甘酸っぱく、ベリーの香りがふんわり漂う「フランボワーズ」、まぶされたパウダーだけでなく、クッキー地にもココアを混ぜ込んだ「ココア」と、3種のフレーバーを用意しています。 基本の原材料は、たっぷりのアーモンドパウダー、小麦粉、バター、粉糖とシンプル。食べる人の安心安全を考え、小麦粉は国産を使用するなど、材料にもこだわりを貫いています。サクッと軽い音をたて、ホロホロッと口の中でほどけていく夢ころん。素朴な味わいながらも、その食感のよさと、ほどよい甘さが広がり、つい「もうひとつ」と手を伸ばしたくなるおいしさです。紅白を思わせる「フランボワーズ」と「プレーン」のセットは、見た目も華やかで、おめでたい日の贈答品としても人気。 2008年からお菓子づくりを手掛けてきた〈喜多見夢工房〉。障害のあるメンバーが、材料の計量、生地の成型、袋詰め、パッケージのイラストを描くなど、それぞれの得意やできることでお菓子づくりに携わっています。ほかにも、常時約20種類のスイーツを製作中! ▼Information 販売価格:180円(税込)1袋6個入り 内容量:6個入り 製造・販売元:喜多見夢工房・喜多見夢工房分室 【購入先】 ※商品や商品セットについては当サイトオリジナルのものもあるため、店舗での販売商品や在庫状況については、事前に施設にご確認いただきますようお願いいたします。 喜多見夢工房 窓販売 〒157-0067 東京都世田谷区喜多見9-1-35 TEL:03-3430-5400 フェリーチェ本店 〒157-0067 東京都世田谷区喜多見9-2-33 営業時間:月曜日~土曜日の10時〜19時(祝日、年末年始を除く) ※その他の購入先は下記施設ページをご覧ください ▼ 施設紹介 〈喜多見夢工房・喜多見夢工房分室〉 〈社会福祉法人せたがや樫の木会〉の就労継続支援B型施設として、2008年から運営している〈喜多見夢工房〉。障害のある方が、働くことを通して喜びを感じ、充実した生活を送れるための支援として、菓子製造を中心に、受託作業や清掃活動などを行っています。 2017年には〈喜多見夢工房分室〉を設けて定員を増やし、現在は25名体制。製菓の配達やさまざまなイベントを一緒に行い、二拠点一体となって賑やかに活動しています。生まれ育った世田谷の地で安心して暮らせ、障害のある人もない人も共に暮らしていける共生社会の実現を目指し、活動しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/105734
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はーとあーすの手作りパン(さわやかはーとあーす世田谷)
¥130
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【店舗販売のみ】国産小麦粉を使ったふんわり食感のパン生地をベースに、おやつパン、惣菜パンなどを毎日20種類ほど製造する〈さわやかはーとあーす世田谷〉。障害のあるメンバーとスタッフが協力して手がけるパンは、あんパン、メロンパン、カレーパンなどの定番品から、ベーコンエピ、シナモンロールといった外国のパンも。これらのパンが購入できるカフェ〈はーとあーすの手作りパン屋さん〉は、ランチ時になるとバラエティ豊かなパンやカフェメニューを楽しみに、地域住民でにぎわいます。 原材料には国産小麦を採用し、あんこは同地区の製餡所から仕入れるなど、地産地消にも取り組んでいます。そのようなこだわりのなかでつくられたパンは、納品している高齢者施設、病院、学校、企業からも「おいしい」という声が多く寄せられ、パンづくりを行うメンバーの励みになっているそう。 カフェでは、好きなパンを選べるイタリアンランチを700円で提供。2022年からはコーヒーの自家焙煎もスタートしました。素朴だけれどしっかりおいしい焼きたてパンを、ぜひカフェで味わってみては? ▼ Information 販売価格:130円~(税込) ※種類によって異なります。詳細は施設にお問い合わせください 製造・販売元:さわやかはーとあーす世田谷 【購入先】 はーとあーすの手作りパン屋さん(東京都世田谷区上用賀4-16-11 2階) TEL:03-6413-0610 FAX:03-6413-7455 MAIL:he-setagaya@shinsetsu.net ▼ 施設紹介 〈さわやかはーとあーす世田谷〉 2019年、就労継続支援B型と就労移行支援の事業を行う多機能型事業所として開所。世田谷に暮らす障害のある方が、安心して暮らせるためのサポートや、就労に向けた実習・求職・定着支援などを行っています。 馬事公苑近くにある施設の1階にはグループホーム、2階には焼きたてパンやイタリアンメニューを提供するカフェ〈はーとあーすの手づくりパン屋さん〉や、パン工房を設置。カフェは誰でも利用でき、「町のパン屋さん」「おいしくてリーズナブルなレストラン」として近隣住民に愛されています。3階には手芸作品やコーヒー焙煎など、自主生産品を製造・制作する作業室が置かれています。 さまざまな取り組みのなかで、利用者の声に耳を傾け、就職やその先の未来の夢を実現できるような支援に取り組んでいます。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/111338
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正月飾り(梅丘ウッドペッカーの森)
¥1,200
SOLD OUT
【店舗販売のみ】【表示価格は参考価格です】 しめ縄にカラフルな扇子や水引を組み合わせ、小花をちりばめた正月飾り。バラの花のように見えることからそう呼ばれる「シダーローズ」(ヒマラヤ杉の実)がアクセントになっています。 商品づくりのきっかけは、あるメンバーの家族が公園を散歩中に見つけたシダーローズを、「めずらしいものだから、バザーなどで販売してみたらどうか」と持ってきたこと。何か工夫できないかと考える中で、花で正月飾りを花でつくっている例を参考に、シダーローズを花に見立てて制作が始まりました。 主に就労継続支援B型のメンバーが担当していますが、作業工程を細かく分けることで、多くのメンバーが関われるようになりました。コロナ禍で通所できないメンバーは、在宅でお花の飾りをつくっていたことも。シダーローズの小さなゴミや薄皮を取り除くための刷毛はさまざまな方法を検討しましたが、プラモデルづくりの得意なメンバーに相談して解決。完成するまでの工程はどれも細かい作業で、時間をかけて一つひとつ丁寧につくっています。 ▼Information 価格:表示価格は参考価格です。施設へお問い合わせください サイズ:H17×W17cm ※手作りのため大きさは多少異なります 製造・販売元:梅丘ウッドペッカーの森 【購入先】 梅丘ウッドペッカーの森 〒156-0043 東京都世田谷区松原6-4-1 TEL:03-3327-5917 FAX:03-3327-5917 時間:月曜日~金曜日…9時半~17時、土曜日…9時半~13時(日曜日、祝日、年末年始は休み) ▼ 施設紹介 〈梅丘ウッドペッカーの森〉 1985年10月開設。〈NPO法人ウッドペッカーの森〉が運営する、生活介護と就労継続支援B型事業所。こころの病(精神障害)、高次脳機能障害、発達障害などを抱えた方が地域の中で自分らしく生活するための支援を行っています。内職作業やレクリエーション活動などを通じて、障害のある方の自立と社会参加をサポートし、利用者にとって「安心して相談できる場」「憩える場」となっています。また、法人の自主事業として「せたがや区民まつり」への参加や、「森のつどいコンサート」の開催など、地域住民との積極的な交流を通じて、障害のある人への理解を深め、誰もが安心して暮らせる「共生社会」の実現を目指しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/104544
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Q’s SOAP(給田福祉園)
¥100
SOLD OUT
【店舗販売のみ】透き通ったカラフルな色と、ハートや花などかわいい形の石鹸に、ビビッドで目を引くパッケージ。「Q's soap」は、〈給田福祉園〉のメンバー全員が関わってつくっている目玉商品のグリセリンソープです。「給田」の「Q」にちなんで、皆でネーミングも考えました。細かい作業が得意な人、のんびりした人など、メンバーも十人十色。素材をカットしたり、グリセリンを溶かして色つけしたり、丁寧にラッピングしたり、それぞれが得意な作業で石鹸づくりに関わっています。 もうひとつのポイントは、同封されている世界で一枚だけのアートカード!メンバーが一枚一枚色を塗り、「手をきれいに洗いましょう」という、思わずほっこりしてしまうメッセージがしたためられています。ちょっとした贈り物やお礼の品におすすめです。制作風景や、どんな方々が作っているのか気になった方は、ぜひTwitterもチェックしてみてくださいね。(@kyudenfukushien) ▼Information 販売価格:100円(税込) 種類:5種 サイズ:直径約6センチ 製造・販売元:世田谷区立給田福祉園 【購入先】 給田福祉園(東京都世田谷区給田5-2-7) TEL:03-3308-9361 MAIL:kyuden@ikuseikai-tky.or.jp ▼ 施設紹介 〈給田福祉園〉 〈給田福祉園〉は知的障害のある人たちが通う生活介護施設で、2011年に開設されました。刺繍、機織り、紙漉き、石鹸づくり、アクセサリーづくり、リサイクル活動など、それぞれの力を活かし、継続的に取り組める創作活動を行っています。クラブ活動や講師プログラムなどの園内活動のほか、ウォーキングや音楽療法、水泳など、身体機能の維持や心身のリフレッシュを目的にした園外活動にも積極的に取り組んでいます。 創作活動で制作した作品は福祉園内だけでなく、地域の方たちに広く知っていただくために、アンテナショップ〈フェリーチェ〉、コミュニティカフェ〈てらすチトカラ〉、〈烏山図書館〉、三軒茶屋の図書館カウンターなどにも置いていただいています。お見かけの際は、ぜひ手に取ってみてください。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/110648
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消臭ぼんぼん(駒沢生活実習所)
¥300
SOLD OUT
【店舗販売のみ】お部屋の仲間に、カラフルなうさぎやくま、カエル、いもむしを迎え入れてみませんか。ふわふわでまん丸なパーツでつくられたマスコット「消臭ぼんぼん」は、障害のある人たちが通う生活介護施設〈駒沢生活実習所〉でつくられています。一つ一つ手づくりのため、表情や形、大きさが少しずつ変わります。それぞれの違いを見つけたり、たくさん種類のあるなかから自分好みのマスコットを見つけるのもまた一興。 制作を担当しているのは、同施設を利用するメンバーで自閉スペクトラム症など行動支援が必要な人たち。日中活動の時間で、制作を続けています。消臭効果が期待される「消臭毛糸」を職員が球体にして、その上にメンバーがフェルトのパーツを取り付けます。色を選ぶ、糸をまく、パーツを貼るなど、メンバーは自分ができる工程に参加します。 お部屋をパッと明るくしながら、消臭効果も期待できる優れもの!玄関やクローゼット、子ども部屋などに置いてみてはいかがでしょうか。 ▼Information 販売価格:300円(税込) サイズ:W約5×H約11mm ※個体差あり 製造・販売元:世田谷区立駒沢生活実習所 【購入先】 駒沢生活実習所(東京都世田谷区弦巻2-1-5) 電話番号:03-5430-6311 FAX:03-5430-6314 メール:m.coma3.ito@grace.ocn.ne.jp ▼ 施設紹介 〈駒沢生活実習所〉 〈世田谷区立駒沢生活実習所〉は、重度知的障害のある方が日中活動を行う施設として1993年に開設されました。2003年からは、〈社会福祉法人武蔵野会〉が指定管理者として運営しています。 利用者一人ひとりの個性が尊重され、本来持っている力や可能性を発揮できるよう、それぞれに合った活動を選べる環境を整えています。人の真心ややさしさに触れながら精神的に豊かな生活を送ること、そしてどんな時も利用者主体の原則を守ることを念頭に、スタッフがお手伝いしています。また利用者が世田谷の地で長く生き生きと暮らせるよう、ご家族や地域の福祉サービス事業者と連携をはかっています。 やさしさあふれる地域社会、そして生きにくさを抱える全ての人が堂々と歩ける社会の実現に向けて、実践を重ねています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/110943
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北海道産の豆(小豆/大正金時)(砧工房)
¥500
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【店舗販売のみ】大粒で欠けもなく、良質さの際立つ豆がぎっしりと詰まった〈砧工房〉の乾燥豆。この豆をこよなく愛するファンもおり、同施設自慢の商品です。 〈砧工房〉では、高品質の豆を北海道から仕入れ、それを小分けに袋詰めし、販売する事業を展開。就労継続支援B型と就労移行支援のメンバーが一緒になり、豆の計量、袋詰め、袋とじ、ラベル貼りといった一連の流れを、それぞれ得意な作業で担当します。ラベルのイラスト(一部)にも、絵を描くのが好きなメンバーの作品が採用されています。 お正月の黒豆煮、和菓子、煮込み料理などに使えるほか、大粒の大豆は手前みその原料にもおすすめ。三軒茶屋駅近くの世田谷産業プラザ1階にある〈喫茶JOY〉では、同施設の小豆を使ったぜんざいを冬季限定で提供しています。 お肉の代わりに豆を食べる“豆食”の実践者が増えつつある昨今。〈砧工房〉のさまざまな豆を食卓に取り入れてみませんか? ▼Information 販売価格:小豆 / 大正金時 500円(税込) 大豆をご希望の場合はこちら:https://sesese.theshop.jp/items/72112653 黒豆をご希望の場合はこちら:https://sesese.theshop.jp/items/72112673 内容量:各300グラム 製造・販売元:社会福祉法人 東京都手をつなぐ育成会 世田谷区立砧工房 【購入先】 砧工房(東京都世田谷区砧4-32-14) TEL:03-3417-4604 FAX:03-3417-3342 MAIL:kinuta@ikuseikai-tky.or.jp ※その他の購入先は施設ページをご覧ください ▼ 施設紹介 〈砧工房 / 砧工房分場 キタミ・クリーンファーム〉 1997年、世田谷区砧に〈砧工房〉を、2000年には世田谷区喜多見に〈砧工房分場 キタミ・クリーンファーム〉を開設。いずれも〈社会福祉法人 東京都手をつなぐ育成会〉が運営する就労支援事業所です。 日々の作業を通して働く力をのばし、利用者の自立を支援する〈砧工房〉では、片栗粉・乾燥豆・マッシュポテトなどの袋詰め作業、企業からの受注作業、公園清掃などを行っています。〈砧工房分場 キタミ・クリーンファーム〉では、水耕の栽培事業を中心に、生産から出荷までの仕事を行うことで、一人ひとりの希望する就労を支援し、その後の職場定着やひとり暮らしのサポートなどを実施しています。 それぞれの施設が「働くことに一生懸命な工房」をモットーに、障害のある方もない方も、共に社会・経済・文化などあらゆる分野に参加しながら、主体性をもった暮らしを送れる社会の実現を目指しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/110343
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わくわく祖師谷のパン&天然酵母のレザンノア(わくわく祖師谷)
¥200
SOLD OUT
【店舗販売のみ】断面からうかがえるしっとり・ふんわり感と、持てばどっしり重みのする食パン。チョコやキャラメルのソースがたっぷり混ぜ込まれたマーブルパン、もっちり生地がふたつに分かれた、その名もおしりパン! 食事パンから菓子・惣菜パンまで、毎日30種類を越えるパンを製造する〈わくわく祖師谷〉。 2009年の施設開設にあたり、どのような事業を行うかを検討するなかで「毎日食べるもので、健康にも配慮したものをつくりたい」と、世田谷区の福祉事業所では初となるパン製造が始まりました。メンバーとスタッフが協力しながら、毎日早朝から生地を練り、発酵させ、その日のうちに焼き上げます。小麦粉やバターなどの原材料はできる限り国産にし、パンによって生地を使い分けたりと試行錯誤も重ねてきました。 同施設の一押しは、スティック状に成形した「天然酵母のレザンノア」。“幻の小麦”と呼ばれる国産小麦はるゆたか、ホシノ天然酵母、キビ砂糖を用い、塩分を控えたパンは、健康な食事を心がけている方にもおすすめ。発酵に時間がかかるため、昼時にあわせて焼き、でき立てを提供する工夫も行っています。レザンノアは店頭限定で販売されています。ぜひお試しあれ! ▼Information 販売価格:100〜850円(税込) 食パン280円、レザンノア200円、菓子パン160円~ ※種類によって価格が変わりますので、詳細は施設にお問合せください。 製造・販売元:社会福祉法人 せたがや樫の木会 わくわく祖師谷 【購入先】 わくわく祖師谷(東京都世田谷区祖師谷3-21-1) TEL:03-3789-8727、03-3789-5030 FAX:03-3789-8728 MAIL:wakuwaku-soshigaya@mirror.ocn.ne.jp ▼ 施設紹介 〈わくわく祖師谷〉 利用者一人ひとりの思いに寄り添い、支え合い、誰もが自分らしく生きられる地域づくりを目指す〈社会福祉法人せたがや樫の木会〉が2009年に開設した、生活介護と就労継続支援B型の多機能型事業所。利用者の日常生活をサポートし、地域のなかで安心して暮らせるための支援を行っています。 世田谷区内の事業所で初めてパンの製造・販売に取り組んだのは同施設。利用者が作業しやすい工程を整え、それぞれの強みや得意分野を生かせるパンづくりを実践しています。また、国産小麦や天然酵母など、使用する食材へのこだわりのほか、一部のパンは焼き上がりを昼時にするなど、購入する人がおいしい状態で食べられるような配慮も。 開設から14年経ち、「福祉施設のパン屋」から「町のパン屋」へと周囲の認識も変化。近隣の商店街や駅前でのパン販売、イベント開催などを通じて、地域や社会との交流も積極的に行っています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/103636
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ねこクリップ(桜上水福祉園)
¥1,000
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【店舗販売のみ】一見するとかわいい猫のぬいぐるみ。実はこちら、猫の手にモノを挟めるクリップです! つくっているのは、〈桜上水福祉園〉。施設のメンバーが機織り機で織った生地が使われています。生地ができあがった後は、型紙に沿って線を引いて断裁し、綿を入れ、手縫いで顔のパーツをつけて完成。仕上げ以外のさまざまな工程にメンバーが関わり、一つひとつ手作業でつくられています。 機織りにはさまざまな糸を使い、糸の幅や素材の触り心地によって風合いも変わってきます。また、全て手づくりのため、猫の表情もそれぞれ異なります。店頭で手にとって、お気に入りの猫を見つけてください。 クリップ部分には写真やペンを挟んだり、薄手のカーテンを止めたりと、使い道はアイデア次第。もちろんそのまま置いて飾っても!メッセージカードを挟んでプレゼントにするのもおすすめです。 ▼ Information 販売価格:1,000円(税込) サイズ:H10×W7×D13cm ※手作りのため大きさは多少異なります 製造・販売元::世田谷区立桜上水福祉園 【購入先】 ※商品や商品セットについては当サイトオリジナルのものもあるため、店舗での販売商品や在庫状況については、事前に施設にご確認いただきますようお願いいたします。 フェリーチェ本店(東京都世田谷区喜多見9-2-33) 営業時間:月曜日~土曜日の10時〜19時(祝日、年末年始を除く) 桜上水福祉園(東京都世田谷区桜上水2-13-16) TEL:03-5317-6395 FAX:03-5317-6397 HP:http://www.ikuseikai-tky.or.jp/~iku-sakura/index.html ▼ 施設紹介 〈桜上水福祉園〉 〈桜上水福祉園〉は、1993年4月に開設された障害のある方の通所型生活介護施設です。午前は「スマイル班」「そら班」「スター☆フレッシュ班」の3つのグループに分かれ、機織り・紙工作などの創作活動を行います。午後は受託清掃事業を行ったり、地域生活を送る上で必要な事の練習や余暇活動に取り組みます。 一人ひとりの生き方が違うように、それぞれに合わせて支援のあり方も違うという考えのもと、利用者の思いや生き方に寄り添い、共感しながら、さりげなく支援させていただけるよう努めています。また、利用されている皆さんが住み慣れた地域で自分なりの暮らしを見出していただけるよう、日々の活動を行っています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/111140
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北海道産の豆(黒豆)(砧工房)
¥450
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【店舗販売のみ】大粒で欠けもなく、良質さの際立つ豆がぎっしりと詰まった〈砧工房〉の乾燥豆。この豆をこよなく愛するファンもおり、同施設自慢の商品です。 〈砧工房〉では、高品質の豆を北海道から仕入れ、それを小分けに袋詰めし、販売する事業を展開。就労継続支援B型と就労移行支援のメンバーが一緒になり、豆の計量、袋詰め、袋とじ、ラベル貼りといった一連の流れを、それぞれ得意な作業で担当します。ラベルのイラスト(一部)にも、絵を描くのが好きなメンバーの作品が採用されています。 お正月の黒豆煮、和菓子、煮込み料理などに使えるほか、大粒の大豆は手前みその原料にもおすすめ。三軒茶屋駅近くの世田谷産業プラザ1階にある〈喫茶JOY〉では、同施設の小豆を使ったぜんざいを冬季限定で提供しています。 お肉の代わりに豆を食べる“豆食”の実践者が増えつつある昨今。〈砧工房〉のさまざまな豆を食卓に取り入れてみませんか? ▼Information 販売価格:黒豆 450円(税込) 大豆をご希望の場合はこちら:https://sesese.theshop.jp/items/72112653 小豆 / 大正金時をご希望の場合はこちら:https://sesese.theshop.jp/items/72102889 内容量:各300グラム 製造・販売元:社会福祉法人 東京都手をつなぐ育成会 世田谷区立砧工房 【購入先】 砧工房(東京都世田谷区砧4-32-14) TEL:03-3417-4604 FAX:03-3417-3342 MAIL:kinuta@ikuseikai-tky.or.jp ※その他の購入先は施設ページをご覧ください ▼ 施設紹介 〈砧工房 / 砧工房分場 キタミ・クリーンファーム〉 1997年、世田谷区砧に〈砧工房〉を、2000年には世田谷区喜多見に〈砧工房分場 キタミ・クリーンファーム〉を開設。いずれも〈社会福祉法人 東京都手をつなぐ育成会〉が運営する就労支援事業所です。 日々の作業を通して働く力をのばし、利用者の自立を支援する〈砧工房〉では、片栗粉・乾燥豆・マッシュポテトなどの袋詰め作業、企業からの受注作業、公園清掃などを行っています。〈砧工房分場 キタミ・クリーンファーム〉では、水耕の栽培事業を中心に、生産から出荷までの仕事を行うことで、一人ひとりの希望する就労を支援し、その後の職場定着やひとり暮らしのサポートなどを実施しています。 それぞれの施設が「働くことに一生懸命な工房」をモットーに、障害のある方もない方も、共に社会・経済・文化などあらゆる分野に参加しながら、主体性をもった暮らしを送れる社会の実現を目指しています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/110343
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はーとあーすの自家焙煎レギュラーコーヒー(豆) (さわやかはーとあーす世田谷)
¥1,200
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【店舗販売のみ】馬事公苑近くにあるカフェ〈はーとアースの手づくりパン屋さん〉で提供するコーヒーを、食事やパンとともによりおいしく味わってもらおうと、2022年からオリジナル焙煎がスタート。店内だけでなく、自宅や職場でも楽しめるように、豆やドリップバッグでの販売も開始されました。 2019年の施設の立ち上げ当初より、いつか実現させたいと考えていたというコーヒー事業。生豆の産地、品種、グレードなどを調べて取り寄せし、焙煎時間や温度をスタッフとメンバーで模索してきました。皆の意見が一致したグアテマラを、スッキリまろやかに楽しめるオリジナルの焙煎基準も定めました。 コーヒーの味わいに影響を及ぼす欠点豆のピッキングや、温度や時間の調節が難しい焙煎もメンバーの仕事。ほかにも、豆挽き、計量、ドリップバッグ詰め、パッケージングなど、さまざまな工程のなかの得意な分野で作業に関わっています。 現在はグアテマラのみの取り扱いですが、今後さまざまな品種の焙煎にもチャレンジする予定。カフェでは自家焙煎コーヒーをメンバーが丁寧にドリップして提供しています。同施設自慢の手づくりパンと一緒にぜひ味わってみて! ワンドリップコーヒー(粉)をご希望の場合はこちら:https://sesese.theshop.jp/items/72104170 ▼ Information 販売価格:1,200円(税込)レギュラーコーヒー(豆) 容量:200グラム 生豆原産国:グアテマラ 製造・販売元:さわやかはーとあーす世田谷 【購入先】 はーとあーすの手作りパン屋さん(〒158-0098 東京都世田谷区上用賀4-16-11 2階) TEL:03-6413-0610 FAX:03-6413-7455 MAIL:he-setagaya@shinsetsu.net ▼ 施設紹介 〈さわやかはーとあーす世田谷〉 2019年、就労継続支援B型と就労移行支援の事業を行う多機能型事業所として開所。世田谷に暮らす障害のある方が、安心して暮らせるためのサポートや、就労に向けた実習・求職・定着支援などを行っています。 馬事公苑近くにある施設の1階にはグループホーム、2階には焼きたてパンやイタリアンメニューを提供するカフェ〈はーとあーすの手づくりパン屋さん〉や、パン工房を設置。カフェは誰でも利用でき、「町のパン屋さん」「おいしくてリーズナブルなレストラン」として近隣住民に愛されています。3階には手芸作品やコーヒー焙煎など、自主生産品を製造・制作する作業室が置かれています。 さまざまな取り組みのなかで、利用者の声に耳を傾け、就職やその先の未来の夢を実現できるような支援に取り組んでいます。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/111338