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世田谷・福祉生まれの商品一覧
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シュトーレン(わくわく祖師谷)
¥2,000
SOLD OUT
クリスマスシーズン限定のシュトーレンです。ドライフルーツやナッツがたくさん入った、今だけしか味わえない特別な味をぜひご賞味ください。 シュトーレンにはクリスマスカラーのリボンを施し、〈わくわく祖師谷〉のメンバーが描いたクリスマスのイラストシールが付いています。 ご家族やご友人と過ごす特別な時間のお供として、または、ご自身へのプレゼントとしてもおすすめの1品です。 そして、1月からはチョコレート味のシュトーレンも限定販売予定です。バレンタインの贈り物にもピッタリなシュトーレンも、どうぞお楽しみに! ▼Information 販売価格:2,000円(税込) 配送日程:ご注文から1~2週間程度 サイズ:長さ約15㎝、幅約7cm 内容量:1本(約300g) 原材料: 小麦粉(国内製造)、レーズン、バター、牛乳、オレンジピール、グラニュー糖、レモンピール、マジパン、卵、アーモンド、ヘーゼルナッツ、シトロンピール、パン酵母、ラム酒、ブランデー、食塩、カルダモン、ナツメグ、バニラオイル、pH調整剤、漂白剤、酒精、塩化Mg、(一部に小麦、乳成分・アーモンド・卵を含む) 消費期限:約1か月半 製造・販売元:社会福祉法人 せたがや樫の木会 わくわく祖師谷 パン工房 ※領収書発行をご希望の方は、別途お問合せください。 ▼ 施設紹介 〈わくわく祖師谷〉 https://www.kasinokikai.net/ 2009年11月1日に砧保健福祉センターの跡地を世田谷区から借り受けて開所した通所施設です。多機能型の施設で、1Fでは生活介護事業、2Fでは就労継続支援B型事業を行っています。 就労継続支援B型ではパン・ラスク・クッキーを製造しています。パンは早朝から仕込み、その日の内に焼き上げます。できたてのおいしいパンは主に店頭にて販売しています。 店頭以外でも以下の店舗で販売をしています。是非わくわくのパンをお試しください! 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/103636
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わくわく祖師谷のパン&天然酵母のレザンノア(わくわく祖師谷)
¥200
SOLD OUT
【店舗販売のみ】断面からうかがえるしっとり・ふんわり感と、持てばどっしり重みのする食パン。チョコやキャラメルのソースがたっぷり混ぜ込まれたマーブルパン、もっちり生地がふたつに分かれた、その名もおしりパン! 食事パンから菓子・惣菜パンまで、毎日30種類を越えるパンを製造する〈わくわく祖師谷〉。 2009年の施設開設にあたり、どのような事業を行うかを検討するなかで「毎日食べるもので、健康にも配慮したものをつくりたい」と、世田谷区の福祉事業所では初となるパン製造が始まりました。メンバーとスタッフが協力しながら、毎日早朝から生地を練り、発酵させ、その日のうちに焼き上げます。小麦粉やバターなどの原材料はできる限り国産にし、パンによって生地を使い分けたりと試行錯誤も重ねてきました。 同施設の一押しは、スティック状に成形した「天然酵母のレザンノア」。“幻の小麦”と呼ばれる国産小麦はるゆたか、ホシノ天然酵母、キビ砂糖を用い、塩分を控えたパンは、健康な食事を心がけている方にもおすすめ。発酵に時間がかかるため、昼時にあわせて焼き、でき立てを提供する工夫も行っています。レザンノアは店頭限定で販売されています。ぜひお試しあれ! ▼Information 販売価格:100〜850円(税込) 食パン280円、レザンノア200円、菓子パン160円~ ※種類によって価格が変わりますので、詳細は施設にお問合せください。 製造・販売元:社会福祉法人 せたがや樫の木会 わくわく祖師谷 【購入先】 わくわく祖師谷(東京都世田谷区祖師谷3-21-1) TEL:03-3789-8727、03-3789-5030 FAX:03-3789-8728 MAIL:wakuwaku-soshigaya@mirror.ocn.ne.jp ▼ 施設紹介 〈わくわく祖師谷〉 利用者一人ひとりの思いに寄り添い、支え合い、誰もが自分らしく生きられる地域づくりを目指す〈社会福祉法人せたがや樫の木会〉が2009年に開設した、生活介護と就労継続支援B型の多機能型事業所。利用者の日常生活をサポートし、地域のなかで安心して暮らせるための支援を行っています。 世田谷区内の事業所で初めてパンの製造・販売に取り組んだのは同施設。利用者が作業しやすい工程を整え、それぞれの強みや得意分野を生かせるパンづくりを実践しています。また、国産小麦や天然酵母など、使用する食材へのこだわりのほか、一部のパンは焼き上がりを昼時にするなど、購入する人がおいしい状態で食べられるような配慮も。 開設から14年経ち、「福祉施設のパン屋」から「町のパン屋」へと周囲の認識も変化。近隣の商店街や駅前でのパン販売、イベント開催などを通じて、地域や社会との交流も積極的に行っています。 詳しくはこちら:https://sesese.theshop.jp/blog/2023/02/27/103636